母乳で育てられるかどうか

 

 

本当に、母乳がでるかどうかが分からなかったため不安でした。私の入院した病院は、市民病院だったため、個人病院のように、母乳マッサージなどはなく、一度だけ、リンパマッサージを施してもらうだけのものでした。よく、テレビでみていた、母乳マッサージを受ける機会がなかったため、本当に不安でした。産まれてからすぐに、母乳はあげたのですが、体重は減っていくし、すぐに赤ちゃんは泣くしで、本当に辛かったです。。ミルクと違い、どれくらい出ているかを確認することができなかったので、本当に赤ちゃんに必要な量の母乳を与えることができているのかすごく悩みました。ミルクをあげたときは、何時間も寝てくれるのに、母乳だとすぐ起きてしまうことが多かったため、ミルクにしようか、完全母乳にするかもすごく悩みました。希望は、完全母乳だったのですが、赤ちゃんが泣きやまないときには、ミルクを足すこともしばしばありました。毎日体重が減っていないか、測っていました。

 

悩みを抱えてから焦ることで、余計にストレスに感じてしまうことがありますよね。
母乳育児について、妊娠前に注意したい事を把握しておきましょう。

 

そして、流産後に妊娠することが出来ないことで悩んでいる方もおられると思います。
このように流産を予防することが出来るということも知っておきたいですね。

 

腰痛に悩まされている方の場合、しっかりと体圧分散が行われ、寝返りがうちやすいマットレスの方が効果的と言えます。
そこで、雲のやすらぎよりモットンをおすすめします。

助産婦さんに相談しました。

 

 

市役所の助産婦さん訪問に予約し、家にきてもらい、母乳の相談をしました。きちんと体重がふえているか、グラフを見ていただきました。あとは、インターネットをみて、母乳マッサージを自分で行いました。お風呂で温めると、母乳の出がよくなるというのを聞いて、毎日30分は湯船につかるようにしました。母乳の出がよくなるお茶も、定期購入ウして、ずっと飲んでいました。あとは、母、近所の人、友人、などに相談して、悩みを聞いてもらいました。悩みを聞いてもらうだけでも、気が楽になったのを覚えています。みんな同じように悩んでいたんだと思い、安心もしました。マッサージ、お風呂で温める、お茶を飲むというのを毎日実行していたため、数ヶ月たってからは、自分でも、母乳が増えているような自信がわいてきました。そのように、決めたことを実行して、自分に自身をもつことで、少しずづですが、母乳のことで悩むことも少なくなったように思います。悩むより、まず実行なんだなと思いました。

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